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立憲民主と希望が2増2減案を共同提出

産経ニュース




 立憲民主党と希望の党は9日午前、参院選挙制度改革をめぐり独自の公選法改正案を参院に共同提出した。

希望が6月に発表していた案で立憲民主が同調した。




石川、福井両選挙区を「合区」し、

併せて議員1人当たりの有権者数が最多の埼玉選挙区の定数を2増して小選挙区定数を「2増2減」とする。

「1票の格差」は最大で2・816倍となる。
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